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2014年1月21日火曜日

全豪オープンテニス 錦織圭大健闘

スタッフ 難波です。

錦織圭は、順当に勝ち進み、昨年と同様ベスト16進出!!
ベスト8をかけ、第1シードのナダルと対戦。
1回戦は、苦戦したものの、2回戦・3回戦と快勝。
勿論、ナダルも圧倒的な強さで、ベスト8進出。
これまでの対戦成績は、ナダルが5戦5勝。

明らかに力さがあるかと思いましたが、試合が始まると両者、大きな力さは、感じさせない
試合で、ファーストセットいきなりブレークを許した錦織でしたが、第4ゲームでブレークに成功、
そのままキープが続きタイブレーク。結果は6-7 (3-7)
セカンドセットも善戦するも5-7。
3セット目は、1-4となった苦境から、錦織は盛り返した。第7ゲームをダブルフォルト絡みでブレークすると、第9ゲームの打ち合いも制して5-4と逆転。センターコートは思わぬ緊張の逆流に興奮の渦に包まれた。しかし、ナダルは最後の最後まで集中力を落とさなかった。30-30から錦織に2本の小さなミスが出て追いつかれ、 6-7 (3-7)

善戦するも、タイブレークでは、しっかり、ギアをあげてくるナダルに惜敗。
ナダルの強烈なスピンボールは、ハードコートに高く跳ねるため、錦織は後ろに下がらず、ベースライン前後に位置してボールの上がり際を叩く戦術は、成功し、持ち前のショットメークが冴え渡る
場面も多く見れ、ほんと感動する試合でした。
難しいですが、トップ4の選手に対しタイブレークでの戦い方を工夫し頑張ってもしいです。
限りなく今年は、上位を狙えると思いますので、ケガなく頑張ってほしいです。

2014年1月1日水曜日

14ssナイキテニスアパレル入荷!HAPPY NEW WEAR!!

あけましておめでとうございます。2014年が幕開けしました!!今年もサングリーンスポーツのブログをよろしくお願いしします。では一発目にナイキの新製品ウエアーのご紹介!!各色限定2枚ずつ!
ナイキプレミアRFポロ 596549 定価¥7,245 襟のラインも不思議と気品が感じられます

左袖部分にロジャー・フェデラーのRF


ナイキプレミアRAFAクルー 596585 定価¥6,195 このゲームシャツで今年もRAFAのように暴れてみては!!

ムレ感を解消!!


右袖にRAFA BULLのプリント



ダブルニットのジャケットです。女性でも着こなせそうです。限定2枚でーす!
ナイキプレミアRFカバーアップ 596616 定価¥11,550 右袖下部にRFロゴ


サイドのメッシュ使い・肘部分の織り方ももオシャレです。
1/13 から始まる全豪OPでのナダルとフェデラーの活躍が、楽しみでなりません!!
今年はどんなストーリーが展開されるのか!!

2013年1月31日木曜日

2013年 全豪オープン 決勝 ジョコビッチ・マレー アザレンカ・リー 

スタッフ 難波です。

全豪オープンが終了しました。
準決勝での波乱!!フェデラーがマレーにファイナルセットまでもつれ込む激戦で、敗戦。
女子では、絶好調シャラポアがリーにストレートで敗戦。
決勝を見た感想としては、両者とも強かったです。

まずは、ジョコビッチ対マレー戦、絶大なお互いのキープ力で、第1・第2セットとも
タイブレーク、第1セットはマレーが、第2セットとは、ジョコビッチがとり、
この先、この試合はどうなるんだろう???まさかの全てタイブレークにと思ったのですが、
そこからのジョコビッチは強かった。マレーも粘ったのですが、そのまま、第3・第4セットを
ジョコビッチがとり結果は6-7 (2-7), 7-6 (7-3), 6-3, 6-2優勝。
史上初の全豪3連覇を果たしました!!今年もジョコビッチの時代なのか???

女子は、第1セット序盤から、ブレイク合戦でもつれましたね。2人のストローク力の強さと、
サーブにさほどスピードがない〔セカンドが特に〕せいでしょうか。セカンドになると、レシーバーの
方が有利にも思えました。それと始めてリーの試合を、まじまじと見たのですが、かなり力強い
ボールをもってますね。2度の転倒もあったのですが、第1セットは、6-4で奪い、アザレンカを
苦しめましたが、その後、アザレンカが6-4.6-3で逆転し優勝!!
リーは、決勝まで1セットも落とさない試合運びで、次回も期待できますね。

2013年1月17日木曜日

全豪オープンテニス 日本人選手 大健闘

スタッフ 難波です。

全豪オープン始まりましたね。
日本勢も頑張ってます。
男子3名・女子3名の6名全員が、1回戦突破!!!

期待の錦織も怪我が心配されましたが、心配ないようです。
添田 豪と伊藤 竜馬は、1回戦勝利するも添田はツォンガと伊藤はバグダティスに敗戦。
両選手ともビッグネームだけに、厳しい試合となりました。
錦織のみ危なげなく2回戦を突破。
3回戦は、82位のドンスコイというロシア人、いまいちどんな相手かわかりませんが、
多分、大丈夫かと・・・その次のフェレール戦がやまばですね。勝ってほしいです。

女子は、2回戦で、土居美咲がシャラポアと対戦。沸かせてほしかったのですが、
シャラポアの圧倒的強さが・・・0-6.0ー6でした。残念。
残る森田あゆみは1回戦・2回戦ともストレート勝ち、3回戦に期待。
クルム伊達も1回戦・2回戦突破。4大大会、最年長勝利。1回戦に限っては、
第12シードのペトロアを6ー2.6ー0で撃破。凄すぎます。
錦織同様、かなりの期待です。

錦織はこのラケットで頑張っています。
こちらから

森田あゆみはこのラケットで頑張っています。
こちらから

2012年1月30日月曜日

全豪オープン 制したのは

全豪オープン決勝が昨日行われました。錦織選手の活躍で今回の全豪オープンは日本でも話題となりましたね。大本命のジョコビッチは第2シードのナダルが凄い対決をみせてくれました。スコアは
ジョコビッチが5-7, 6-4, 6-2, 6-7 (5-7), 7-5のフルセットで勝利、史上最長となる5時間53分という死闘の末に優勝しました。

第1セットはナダルがとり、第2、第3とジョコビッチがとったセットをみるとこのままジョコビッチがいくかなと思いきや、第4セットでは、タイブレイクの末ナダルが取り返しました。ナダルは凄い攻撃の応酬で、ジョコビッチは素晴らしいディフェンスのうまさをみせ、セットカウント2対2になりました。
ここまでくると、優勝はどっちがするか全くわからない状態となりまました。最終セット序盤からナダルが凄い攻撃で、一気にセットカウント5-2とリードし、セットを奪うのに2度あるキープのチャンスを1度でも奪えれば、ナダルの勝利という状況になったのですが、なんと2度ともジョコビッチにブレイクされ、5-5こうなると一気にジョコビッチが優勢ですね。そのまま2ゲームを連取し試合終了!!!!
5セットの中で5ゲームも連取されたことは1度も無かったのですが、最終セットで起こるとは・・・
さすが4大大会、何が起こるか分かりませんね???
昨年末、ジョコビッチはけがで心配されたのですが、見事な復活劇でしたね。今年もジョコビッチの時代がくるのか???

2012年1月29日日曜日

’12 全豪オープンテニス 女子シングルスを制したのは・・・

第3シードのビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)が6-3、6-0で大会第4シードのマリア・シャラポワ(、ロシア)を退け、グランドスラム初優勝という結果でした。

6-3 6-0 ストレートではありますが、シャラポア惜しかったですね!!ハイライトで見る限り、ちょっとミスが早かったようにも見えました。アザレンカは、次回の世界ランキングで1位に輝くことが確実となったようですね。
アザレンカのガッツポーズも卓球の愛ちゃんにも負けていない位印象的でした!!強いアスリートは美しいですね!!

2人とも着用のナイキの蛍光イエローのキャップとバイザーが印象的でした。

アザレンカ使用のラケット『ウイルソン ジュースシリーズ』このラケットも目が離せません。

NETで先行予約受付中!!

2012年1月27日金曜日

優勝予想外れました!!!ナダル・フェデラーに勝利

男子シングルス準決勝が行われ、ナダルがフェデラーに6-7 (5-7), 6-2, 7-6 (7-5), 6-4で勝利、3年ぶり2度目の決勝進出を決めた。

第1セットは第2ゲームでブレークに成功したフェデラーが4-1とリードを奪い圧巻の強さと思いきや、第7ゲームでナダルがブレークバックに成功すると第1セットはタイブレークに突入する。この時、この試合は長い戦いになりそうと予想しました。このタイブレークでも接戦、先にセットポイントを迎えたフェデラーがセットを先制する。

第2セットに入ると、オープニングゲームでフェデラーがいきなりブレークに成功する。続く第2ゲームでブレークバックに成功したナダルは、2-2となった第5ゲームから一気に4ゲームを連取。良く分からなくなりました。

大事な第3セットの序盤は互いにサービスキープを続けるが、第7ゲームでブレークに成功したフェデラーが均衡を破る。このままセットを奪うかと思いきや、続く第8ゲームでナダルがブレークバックに成功すると、再びタイブレークに突入。このタイブレークでは序盤ブレークに成功したナダルが一気に6-1とチャンスを迎える。対するフェデラーはここから4ポイントを連取したものの、最後はナダルが逃げ切りセットカウント2-1とリード。タイブレイクでのファーストサーブ大事でしたね。

試合を振り返り、この試合のフェデラーはウィナー数は多いのですが、エラーが多かったですね。いつものフェデラーではなかったような・・・残念。やはりナダルには苦手意識があるのか???

女子も早いもので、決勝ですね。
シャラポア対クヴィトバですね。お互い準決勝は、ファイナルセットまでもつれる試合をしているので、
疲れはあると思うのですが、ここまでくると実力だけでなく、精神力や集中力がしんどい中どこまで続くかというのも、試合の勝敗を左右しますね。
お互い頑張ってほしいです。

2012年1月25日水曜日

混合ダブルス 錦織、クルム伊達組は2回戦敗退

話題の錦織・伊達ペアのミックスダブルス1回戦で強豪ペアに勝利したので、続く2回戦も期待したのですが・・・
ダニエレ・ブラッチアリ、ロベルタ・ビンチ組(イタリア)に敗れてしまいました。

 錦織・伊達ペアは3―6、6―7でストレート負けでベスト8進出はならなかった。
2セット目はタイブレイクの末、セットポイントを際に奪ったのですが、ゲームを取りきれず惜しくも
敗戦してしまいました。2セット目を奪えていたら結果はどうなっていたかは、わからなかったですね。
今後、またペアとなり出場するかはわからないようですが、また一緒にでて、日本国民に夢を与えて欲しいです。
そして、本日午後ベスト4をかけてマレーと対戦ですね。マレーはかなりの強敵ですが、自分のペースで、戦い勝利してほしいです。

それから、今回のフェデラーは強いですね。昨年末から絶好調で本人も自分自身、今現在が一番
強いかもしれないと自負しているようです。王者が返り咲く日も近いかもしれませんね。

2012年1月24日火曜日

とんねるず番組で更に人気向上 錦織圭選手快挙 全豪オープンベスト8入り

錦織圭選手やってくれました。世界4大大会ではとんねるず番組でダブルスを組んだ松岡修造選手以来のベスト8入り凄いです。

ベスト8へはそうそうたるメンバーが残っています。
デルポトロ対フェデラー
ベルディフ対ナダル
ジョコビッチ対フェレール
そして錦織対マレー
凄い面子ですが、まだまだ快進撃を続けてほしいです。

ベスト8を決めた試合も容易ではなく激戦だった為、より自信に繋がったと思います。

なんとスコアは、2-6, 6-2, 6-1, 3-6, 6-3のフルセットで勝利。

錦織選手のサーブで始まったこの試合、オープニングゲームで40-0とゲームポイントを握った錦織選手でしたが、ここから5ポイントを連続で落としてしまい、いきなりツォンガがブレークに成功。その後は両者ともにサービスキープが続く展開となるが、第7ゲームで再びツォンガがブレークに成功すると、第8ゲームを4度のデュースの末にキープ、ツォンガが第1セットを先取する。
試合全体を考えると若干ミスのめだったセットでした。

しかし第2セットからは、オープニングゲームをキープした錦織選手は、続く第2ゲームで30-40とブレークチャンスを掴む。ここはツォンガがサービスエースで切り抜けるが、サーブのバウンドがおかしいことに気付いた錦織選手は、主審にコートのチェックを要求する。コートの状態の確認するために試合は10分ほど中断する。再開後、再び錦織がブレークポイントを握ると、最後はツォンガが痛恨のダブルフォルトを犯す。結果論ですが、あそこでの中断はツョンガがリズムを崩す事となったので錦織選手にとっては良かったのでは・・・
第4ゲームもブレークに成功して4-0とリードを奪った錦織選手は、第5ゲームでツォンガにブレークバックを許したものの、第8ゲームでこのセット3度目のブレークに成功、1セットオールに追いつく。

第3セットに入っても勢いの衰えない錦織選手は、1-1となった第3ゲームから一気に5ゲームを連取。日本語の声援を味方につけセットカウント2-1と、世界ランク6位のツォンガからリードを奪う。

そして第4セット、気温30度を超える暑さの中で2時間近く試合をしてきた両者、コート上は気温以上に暑くなっており、体力的にも厳しい時間帯ながらも、ツォンガが果敢なネットプレーで試合の流れを変え第4ゲームでブレークに成功する。何とかブレークバックを試みる錦織であったが、ツォンガの積極的なプレーの前に4本あったブレークチャンスを生かすことができず、試合はファイナルセットに突入する。

お互いに2セットずつを分け合い突入したファイナルセット、第4ゲームでブレークに成功した錦織選手は第7ゲームであった2本のブレークピンチを切り抜ける。サービング・フォー・ザ・マッチとなった第9ゲーム、この日初めてのサービスエースで40-0と3本のマッチポイントを引き寄せた錦織選手は、2本目でバックハンドのウィナーを決め、3時間30分の熱戦に終止符を打った。
勝敗を分けたのはミスの差でしたね。ツォンガ70本に対し、錦織は半数以下の30本。リターンの凡ミスもわずかに2本と集中した。

 粘り勝ちの要因は昨季からコーチとなったブラッド・ギルバート氏の指導も影響している。アガシらを育て「ウィンニング・アグリー(格好悪く勝つ)」の著書を持つ同氏から学んだのは守備の大切さ。以前は常に攻めることだけを考えていた。

 「(守備で)我慢できるようになった。無理しなくても勝つ方法が分かってきた」。守る時と攻める時の見極めを大事にする。代名詞となった「エア・ケイ」(ジャンピングフォアハンド)を封印し、攻守ともに重視する新スタイルが大躍進の原動力となった。

マレー戦もほんとに楽しみです。応援頑張ります。

もう一つ話題となっているクルム伊達選手とのミックスダブルスも楽しみですね。でも昨日のフルセットが少し心配ですね。疲れが残らないといいのですが・・・健闘をお祈りします。

錦織選手は、近日発売の最新ラケットスチームプロで頑張っています。
このスチームプロはパワーとスピン性能を追求したラケットのようです。
パワーロスしないように、フレームが強靭に設計されており、しっかり振り切らないと飛びにくい部類のラケットといえるでしょう!!バサルトファイバーをフレーム全体に配合しているようです。因みにSTEAM:内側からあふれ出す元気やパワーの意味

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